【執筆】検索サービスと忘れられる権利

中島美香研究員

弊社研究員のレポートが以下の書籍に掲載されました。

[タイトル]検索サービスと忘れられる権利
[書籍名] 情報ネットワークの法律実務(第一法規株式会社)
[執筆者] 情報通信総合研究所 研究員 中島美香(研究員紹介)

 

◎書籍案内(第一法規株式会社)
http://www.daiichihoki.co.jp/store/products/detail/100117.html

◎カタログ
http://www.daiichihoki.co.jp/store/upload/pdf/600874_cat.pdf

【執筆】ネット社会における新たな働き方「スマートワーク」〜韓国編〜

以下の寄稿が掲載されました。

情報通信総合研究所 亀井悦子 副主任研究員

[タイトル]ネット社会における新たな働き方「スマートワーク」〜韓国編〜
[掲載紙]NTT労働組合 機関誌「あけぼの」(2016年7月・8月合併号)
[執筆者]情報通信総合研究所 副主任研究員 亀井悦子(研究員紹介)

【掲載】Laporan Koresponden Tribunnews.com, Richard Susilo dari Tokyo

Pokemon GOに関する記事に、副弊社主任研究員の解説が掲載されました。

佐藤仁

[タイトル]Laporan Koresponden Tribunnews.com, Richard Susilo dari Tokyo
[掲載媒体]tribunnews.com(2016年8月5日)
[対応者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 佐藤 仁(研究員紹介)

【掲載】県内無料Wi-Fi2000カ所 アプリで利用可能に(琉球新報, 2016年7月29日)ほか

去る7月27日、「沖縄全島接続アプリ共同実証実験キックオフセミナー」が開催され、弊社の眞藤務(代表取締役社長)及び三浦大典(上席主任研究員)が登壇しました。

情報通信総合研究所 三浦大典

[セミナー登壇者]
情報通信総合研究所 取締役社長 眞藤 務
情報通信総合研究所 上席主任研究員 三浦大典(研究員紹介)

情報通信総合研究所 取締役社長 眞藤 務

「沖縄全島接続アプリ共同実証実験」とは、沖縄県への来訪者がアプ リをワンタップするだけで県内の無料公衆無線 LAN を利用できる環境の確立と、来訪者へ のサービス拡充、さらには今後の沖縄における観光政策へのビックデータの利活用に向け、 産官学の共同体制による実証実験です。実施にあたり「沖縄全島フリーWi-Fi 共同実証実 験推進協議会」(参画の幹事団体は以下のとおり)を設立し、目的達成に向け、沖縄県下における Wi-Fi のあるべき姿に ついて課題抽出・整理を行い、最終的に提言として取りまとめます。

参画の幹事団体
沖縄コンベンションビューロー(OCVB)、那覇市、沖縄市、沖縄大学(メディア研究会)、NTTBP、NTT西日本沖縄支店、情報通信総合研究所

ホームページ「OKINAWA FREE Wi-Fi 沖縄全島接続アプリ共同実証実験」
http://www.icr.co.jp/okinawa-wifi/

「アプリのワンタップだけで県内Wi-Fiを利用可能に 〜OKINAWA FREE Wi-Fi(沖縄全島接続アプリ)共同実証実験の実施について〜」(2016年7月27日リリース)
http://www.icr.co.jp/press/news20160727.pdf

▼掲載紙
[タイトル]県内無料Wi-Fi2000カ所 アプリで利用可能に
[掲載紙] 琉球新報(2016年7月29日)

[タイトル]統合Wi-Fi 実証実験本格化 沖縄全島フリーへ
[掲載紙] 沖縄タイムス(2016年7月31日)

【コメント】3.3兆円の賭け、孫社長の目線の先にあるもの ソフトバンクが再び挑む主力事業の大転換

ソフトバンクに関する記事に、弊社上席主任研究員のコメントが掲載されました。

岸田重行上席主任研究員

[タイトル]3.3兆円の賭け、孫社長の目線の先にあるもの ソフトバンクが再び挑む主力事業の大転換
[メディア名]東洋経済ONLINE(2016年7月25日)
[講師]情報通信総合研究所 上席主任研究員 岸田重行(研究員紹介)

「情報通信総合研究所の岸田重行上席主任研究員は「通信事業者の立場ではIoTのエコシステム(複数企業が有機的に結び付き共存共栄する仕組み)を左右するほどの存在感は出しにくい。IoTではスマホとはケタ違いの通信デバイスが使われるのは明らかで、半導体チップというデバイス領域に足場を持つのは合理性がある」と評価する。」