【コメント】3.3兆円の賭け、孫社長の目線の先にあるもの ソフトバンクが再び挑む主力事業の大転換

ソフトバンクに関する記事に、弊社上席主任研究員のコメントが掲載されました。

岸田重行上席主任研究員

[タイトル]3.3兆円の賭け、孫社長の目線の先にあるもの ソフトバンクが再び挑む主力事業の大転換
[メディア名]東洋経済ONLINE(2016年7月25日)
[講師]情報通信総合研究所 上席主任研究員 岸田重行(研究員紹介)

「情報通信総合研究所の岸田重行上席主任研究員は「通信事業者の立場ではIoTのエコシステム(複数企業が有機的に結び付き共存共栄する仕組み)を左右するほどの存在感は出しにくい。IoTではスマホとはケタ違いの通信デバイスが使われるのは明らかで、半導体チップというデバイス領域に足場を持つのは合理性がある」と評価する。」

【執筆】実は日本上陸済み! LoRa以外のLPWA  Ingenu社のRPMAとSensus社のFlexNet

弊社上席主任研究員の記事が掲載されました。

岸田重行上席主任研究員

[タイトル]執筆実は日本上陸済み! LoRa以外のLPWA  Ingenu社のRPMAとSensus社のFlexNet 
[メディア名]日経ITpro(2016年07月27日)
[講師]情報通信総合研究所 上席主任研究員 岸田重行(研究員紹介)

【執筆】アマゾンと電化製品の連携にみる、IoT時代のサービスの在り方

吉岡佐和子の連載がMonoistに掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]IoTと製造業の深イイ関係(1):アマゾンと電化製品の連携にみる、IoT時代のサービスの在り方
[掲載サイト]Monoist(2016年7月26日)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

脚光を浴びるIoT(モノのインターネット)だが、製造業にとってIoT活用の方向性が見いだしきれたとはいえない状況だ。本連載では、世界の先進的な事例などから「IoTと製造業の深イイ関係」を模索していく。第1回は、Eコマースの雄であるAmazon(アマゾン)の取り組みを見て行こう。

【掲載】情総研 VR現状と可能性 今後の普及へ課題を開設

弊社主任研究員による勉強会の模様が掲載されました。

清水憲人主任研究員

清水憲人主任研究員

[タイトル]情報通信総合研究所の清水氏、「2016年はVR市場が立ち上がる年」
[掲載誌] 通信興業新聞
[掲載日] 2016年7月25日
[講師] 情報通信総合研究所 主任研究員 清水憲人(研究員紹介)

【掲載】「2016年はVR市場が立ち上がる年」

弊社主任研究員による勉強会の模様が掲載されました。

清水憲人主任研究員

清水憲人主任研究員

[タイトル]情報通信総合研究所の清水氏、「2016年はVR市場が立ち上がる年」
[掲載誌]日経コンピュータ(ITpro)
[掲載日] 2016年7月14日
[講師] 情報通信総合研究所 主任研究員 清水憲人(研究員紹介)