【登壇】2018年度秋季(第39回)情報通信学会大会

2018年度秋季(第39回)情報通信学会大会において、弊社研究員が報告者として登壇しました。

神野 新 主席研究員

神野 新 主席研究員

「2018年度秋季(第39回)情報通信学会大会」
日時 :2018年11月17日(土)10:30〜16:30
場所 :東京大学 駒場IIキャンパス
登壇者:情報通信総合研究所 主席研究員 神野新(研究員紹介)

地域メディアプラットフォーム研究会
「メディア・ローカリズムの新次元─地域 ニュースの公共的使命」
報告者:神野新(情報通信総合研究所)
:上原伸元(東京国際大学)
:趙章恩(東京大学)
司 会:菅谷実(白鴎大学)

開催概要
http://www.jsicr.jp/operation/taikai/index.html

プログラム
http://www.jsicr.jp/doc/taikai2018/2018fallprogram.pdf

【登壇】AIは社会を変えるか

松原徳和

松原徳和 副主任研究員

弊社研究員が、2018年度現代社会総合研究所シンポジウム「AIは社会を変えるか」に登壇いたします。
[登壇者]株式会社情報通信総合研究所 主任研究員 松原徳和(研究員紹介)
[内容]2018年度現代社会総合研究所シンポジウム「AIは社会を変えるか」
[日時]2018年12月1日(土) 14時00分~17時30分(開場13時30分)
[会場]東洋大学白山キャンパス8号館7階125記念ホール
以下URLに詳細が掲載されていますので、ご覧ください。

 

【掲載】農業者の所得増大に向けたコスト・省力化栽培技術について

さる10/31、秋田県種苗交換会において弊社研究員が登壇した内容が、日本農業新聞に掲載されました。

古川恵美

研究員 古川恵美

記事名:農業者の所得増大に向けたコスト・省力化栽培技術について
掲載紙:日本農業新聞(2018年11月10日)
登壇者:情報通信総合研究所 研究員 古川恵美(執筆記事一覧)

「水田センサー、自動給水栓、広域無線通信網の低コスト化を図り、秋田県の農業経営体で実証実験し、導入効果やコスト評価を行っている。
規模拡大が必ずしも効率化につながっていない。水田センサーを入れると効果があると考えている。水管理の際は水位のチェックとともに生育状況の確認、雑草の確認などいろんな作業をしている。水田センサーに任せることで生育状況をしっかりと見るようになったと利用者から聞いている。省力化以外にも、経営効果
が見込めるのではないかと思っている。」(日本農業新聞、2018年11月10日より引用)