【執筆】ディスプレーの進化がもたらす新たな市場

以下のとおり寄稿しました。

[件名]ディスプレーの進化がもたらす新たな市場
[媒体]安全衛生のひろば デジタル技術最前線(2019年4月号)
[執筆]情報通信総合研究所 主任研究員 仁木孝典

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【掲載】子ども服がギフト券に!?

子育て世代とシェアサービスについて、弊社研究員のコメントが掲載されました。

[タイトル]子ども服がギフト券に!?
[掲載誌] NHK NEWS WEB(2019年4月24日)
[対応者]情報通信総合研究所 主任研究員 山本悠介(研究員紹介)

山本悠介

主任研究員 山本悠介

シェアリングエコノミーの調査・分析をしている情報通信総合研究所の山本悠介主任研究員は、次のように話しています。
「不用になったものなどを個人間で売買できるフリマアプリが、近年急速に拡大したことから、若者を中心に“売ることを前提に買う”消費行動が当たり前になりつつある。中でも育児に関するモノのニーズは短期間で変わるので、シェアサービスと親和性が高く、今後、子ども服だけでなくベビーカーなど、ますます拡大することが見込まれる」

【執筆】国内における店舗の省人化/無人化の動向と今後の展望

研究員のレポートが掲載されました。

件 名:国内における店舗の省人化/無人化の動向と今後の展望
掲載紙:月刊金融ジャーナル(2019年5月号)
執筆者:株式会社情報通信総合研究所 主任研究員 手嶋彩子(研究員紹介)

【掲載】[平成ファッション]シェア 着たい時だけ利用

2019年4月9日、シェアリングエコノミー協会と共同で行った調査結果に関する報道発表を行いました。その調査結果が、以下のとおり引用されました。

[件名][平成ファッション]シェア 着たい時だけ利用
[媒体]読売新聞(2019年4月19日、夕刊)

一般社団法人シェアリングエコノミー協会(東京)と情報通信総合研究所(同)の調査によると、日本のシェアリングエコノミーの市場規模の推計は、18年度で1兆8874億円。30年度には11兆1275億円にも達する可能性があるという。(読売新聞, 2019年4月19日夕刊より引用)

 

【報道発表】シェアリングエコノミー経済規模は過去最高 1兆8,000億円超え、30年には11兆円と予測
生活の充実度や幸福度向上にも寄与〜シェアリングエコノミー協会、
「シェアリングエコノミー市場調査 2018年版」を発表〜
(2019年4月9日)
https://www.icr.co.jp/press/press20190409.pdf

【掲載】MWC2019バルセロナで体験した5Gに取り組むアジアのプレイヤー

NTT労働組合 機関誌「あけぼの」に寄稿しました。

deguchi

出口 健 取締役/主席研究員

[タイトル]MWC2019バルセロナで体験した5Gに取り組むアジアのプレイヤー
[掲載誌] NTT労働組合 機関誌「あけぼの」(2019年4月号)
[執筆者] 情報通信総合研究所 取締役
ICTリサーチコンサルティング部長/主席研究員 出口 健(研究員紹介)