【掲載】子ども服がギフト券に!?

子育て世代とシェアサービスについて、弊社研究員のコメントが掲載されました。

[タイトル]子ども服がギフト券に!?
[掲載誌] NHK NEWS WEB(2019年4月24日)
[対応者]情報通信総合研究所 主任研究員 山本悠介(研究員紹介)

山本悠介

主任研究員 山本悠介

シェアリングエコノミーの調査・分析をしている情報通信総合研究所の山本悠介主任研究員は、次のように話しています。
「不用になったものなどを個人間で売買できるフリマアプリが、近年急速に拡大したことから、若者を中心に“売ることを前提に買う”消費行動が当たり前になりつつある。中でも育児に関するモノのニーズは短期間で変わるので、シェアサービスと親和性が高く、今後、子ども服だけでなくベビーカーなど、ますます拡大することが見込まれる」