【掲載】自動車業界の採用動向に異変!? 自動運転時代に求められる「異業界の人材」

吉岡佐和子のインタビューがMonoistに掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]自動車業界の採用動向に異変!? 自動運転時代に求められる「異業界の人材」
[掲載サイト]MONOist(2017年7月3日)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

自動車メーカーや大手サプライヤーをはじめとする自動車業界の動向を、技術と人材採用の両面から解説する。情報通信総合研究所 ICT基盤研究部 副主任研究員の吉岡佐和子氏と、パーソルキャリア DODAキャリアアドバイザーの井上和真氏に話を聞いた。

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【執筆】AI音声アシスタントがもたらす新たな戦い

日経コミュニケーション2017年7月号に、以下の執筆記事が掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]AI音声アシスタントがもたらす新たな戦い
[掲載誌]日経コミュニケーション(2017年7月号)
[執筆者]情報通信総合研究所  副主任研究員 吉岡佐和子(研究員紹介)

【執筆】コネクテッドカーがもたらす自動車データ流通の衝撃

吉岡佐和子の連載がMonoistに掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]TU-Automotive Detroit 2017レポート:
コネクテッドカーがもたらす自動車データ流通の衝撃
[掲載サイト]MONOist(2017年6月22日)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

コネクテッドカーによって自動車データが流通する未来に向けて、転換期を迎える自動車業界。米国ミシガン州で開催された「TU-Automotive Detroit 2017」のレポートを通してその激動をお伝えする。次代のアマゾン、ウーバーといわれる、自動車データ流通で注目を集めるベンチャー・Otonomo CEOのベン・ボルコフ氏へのインタビューも行った。

【執筆】「CeBIT 2017」にみる、ドイツにおけるインダストリー4.0の現在地

吉岡佐和子の連載がMonoistに掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]IoTと製造業の深イイ関係(4):
「CeBIT 2017」にみる、ドイツにおけるインダストリー4.0の現在地
[掲載サイト]MONOist(2017年5月30日)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

脚光を浴びるIoT(モノのインターネット)だが、製造業にとってIoT活用の方向性が見いだしきれたとはいえない状況だ。本連載では、世界の先進的な事例などから「IoTと製造業の深イイ関係」を模索していく。第4回は、「CeBIT 2017」の取材から見えてきた、ドイツにおけるインダストリー4.0の取り組み状況を報告する。

【執筆】新たな競争を生み出す「移動のサービス化」、5GはV2X通信の課題を解決するか

吉岡佐和子の連載がMonoistに掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]Mobile World Congress 2017レポート(後編):
新たな競争を生み出す「移動のサービス化」、5GはV2X通信の課題を解決するか

[掲載サイト]Monoist(2017年4月21日)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

2020年を目標に商用化を目指す自動運転車と5G。両者への期待が相まって、自動車業界や通信業界の間でさまざまな「パートナーシップ」と「フラグメンテーション」が生まれている。「Mobile World Congress(MWC) 2017」レポートの後編では、「移動のサービス化」と「V2X通信」のエリアにおける動向を紹介する。