【コメント】焦点はDSM、データ保護規制

イギリスのEU離脱に関する取材コメントが「電経新聞」に掲載されました。

神野 新 主席研究員

神野 新 主席研究員

[タイトル]焦点はDSM、データ保護規制
[掲載紙] 電経新聞(2016年7月25日)
[執筆者] 情報通信総合研究所 主席研究員 神野新(研究員紹介)

「離脱で、英国に対する関税や免許制度が大きく不利になるとも考え難いので、日本のICT企業はあまり影響を受けないと考えている」(情報通信総合研究所ICT基盤研究部主席研究員の神野新)。

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【コメント】通信自由化30年(日刊工業新聞)

神野 新 主席研究員

神野 新 主席研究員

通信自由化30年に関する記事に、弊社研究員のコメントが掲載されました。

記事名:通信自由化30年(上)競争新時代
掲載紙:日刊工業新聞(2015年5月6日)
発言者:情報通信総合研究所 神野 新(研究員紹介)

情報通信総合研究所の神野新主席研究員は「NTTの設備を競争相手に貸し出す仕組みができたことが最も大きな変化」と振り返る。(日刊工業新聞 2015年5月6日より引用)

記事名:通信自由化30年(下)競争新時代
掲載紙:日刊工業新聞(2015年5月11日)
発言者:情報通信総合研究所 神野 新(研究員紹介)

フレンド(友=協業)とエネミー(敵=競争)の造語で「Frenemy(フレネミー)という考え方」(情報通信総合研究所の神野新主席研究員があるように、例えば光回線の卸提供ではNTT東西がソフトバンクに光回線を提供して競合する一方で(以下略)。(日刊工業新聞 2015年5月11日より引用)