【掲載】次世代移動通信システム「5G」、日本と海外の状況は?

弊社研究員が今年のMWC内容を説明する報道陣向けの勉強会で講師を務めました。

中村邦明主任研究員

中村邦明主任研究員

[タイトル]次世代移動通信システム「5G」、日本と海外の状況は?
[掲載媒体]マイナビニュース(2018年3月31日)
[対応者]情報通信総合研究所 主任研究員 中村邦明(研究員紹介)

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【掲載】国によって異なる“5G”へのアプローチ、理想の未来から現実味のあるものへ

弊社研究員が今年のMWC内容を説明する報道陣向けの勉強会で講師を務めました。

中村邦明主任研究員

中村邦明主任研究員

[タイトル]国によって異なる“5G”へのアプローチ、理想の未来から現実味のあるものへ
[掲載媒体]RBBTODAY(2018年3月30日)
[対応者]情報通信総合研究所 主任研究員 中村邦明(研究員紹介)

【掲載】MVNO市場は飽和しているのか? 「モバイルフォーラム2018」で語られたこと

弊社研究員が登壇した「モバイルフォーラム2018」について掲載されました。

MVNO市場は飽和しているのか? 「モバイルフォーラム2018」で語られたこと

岸田重行上席主任研究員

岸田重行上席主任研究員

[タイトル] MVNO市場は飽和しているのか? 「モバイルフォーラム2018」で語られたこと
[掲載媒体] ITmedeia(2018年3月27日)
[登壇者]情報通信総合研究所 上席主任研究員 岸田重行(研究員紹介)

MVNO委員会「モバイルフォーラム2018」
主催:テレコムサービス協会MVNO委員会

【登壇】MVNO委員会「モバイルフォーラム2018」

MVNO委員会「モバイルフォーラム2018」開催案内
~MVNOが更に成長するために必要な差別化戦略とは~

来る3月23日、報道関係者・一般ユーザを対象に、「MVNOが更に成長するために必要な差別化戦略」をテーマとした「モバイルフォーラム2018」が開催されます。

MVNO市場の契約数が1,600万回線を超えている中、利用者ニーズに応じた多様なサービス提供や料金の低廉化を通じた利用者利益を向上し、MVNOが更に成長していくための差別化戦略などについて考えます。主催は一般社団法人テレコムサービス協会MVNO委員会。
当日は、情報通信総合研究所の岸田上席主任研究員も登壇予定です。

岸田重行上席主任研究員

岸田重行上席主任研究員

[開催日時]平成30年3月23日(金)13:30~16:30(13:00 開場)
[登壇者]情報通信総合研究所 上席主任研究員 岸田重行(研究員紹介)

◎基調講演2「海外におけるMVNO市場動向」
◎パネルディスカッション パネリスト

詳細、お申し込み方法は、
テレコムサービス協会MVNO委員会の開催概要をご覧ください。
http://www.telesa.or.jp/committee/mvno_new/mobile_forum_2018

【登壇】CES報告会 日本経済新聞社主催

弊社副研究員が2月14日、日本経済新聞社主催「CES報告会」でモデレーターを務めました。その模様が同紙に掲載されましたので、お知らせいたします。

吉岡佐和子 副主任研究員

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]「CESはスタートアップの戦場」 日本から6社のみ  起業家ら、都内で報告会
[媒体名]日本経済新聞(2018年2月15日, Web)
[登壇者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

“ CESの事情に詳しい情報通信総合研究所の吉岡佐和子副主任研究員によると、
今年は大企業を含め全体で約4000社が出展した。スタートアップの出展も年々増加しており、
18年は900社超と、13年の9倍に拡大。「特にここ数年はフランスや中国企業が存在感を増している」(吉岡氏)という。”