【掲載】働き方改革 ICTで後押し

2019年1月17日に発表した調査結果および、弊社研究員のコメントが掲載されました。

[件名]働き方改革 ICTで後押し
[媒体]読売新聞
[日付]2019年5月24日, 19面

主任研究員の山本悠介さんは、「労働時間の削減にICTは不可欠。働き方改革の推進へ、社員の意識改革や職場の雰囲気づくりも同時に進めることが重要だ」と指摘する。(読売新聞,2019年5月24日より引用)

【報道発表】ICT 利活用による働き方改革でホワイトカラーの労働時間を月間21時間削減可能に
〜ICT 利活用による労働時間削減には制度改革や社内の雰囲気づくりが重要〜
(2019年1月17日)
https://www.icr.co.jp/press/press20190117.html

(参考)こちらも合わせてご覧ください。
【報道発表】ICT利活用による働き方改革で3割の企業の生産性が向上
      〜従業員と企業のWin-Winの関係構築が重要〜(2019年5月23日)
https://www.icr.co.jp/press/press20190523.html

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【掲載】「民泊」は半減、スペース共有が最多 日本のシェアリングエコノミー市場規模は1兆9000億円

2019年4月9日、シェアリングエコノミー協会と共同で行った調査結果に関する報道発表を行いました。その調査結果が、以下のとおり記事として掲載されました。

[件名]日本のシェアリングエコノミー市場規模は1兆9000億円、
「民泊」は半減、スペース共有が最多 -2018年試算
[媒体]トラベルボイス(2019年5月7日)

今回の調査は同協会が情報通信総合研究所と共同で実施したもの。2019年1月のアンケートプレ調査(2万9629名)と本調査(2509名)を介して算出に必要なデータを収集。ここで挙げた「課題解決シナリオ」では、例えば「シェアリングサービスのイメージが向上する」「個人が提供する資産やサービスを利用するのが当たり前になる」など、サービス提供側と利用者側の双方について、成長のための課題が解決した状況を想定して試算した。 (トラベルボイス, 2019年5月7日より引用)

【報道発表】シェアリングエコノミー経済規模は過去最高 1兆8,000億円超え、30年には11兆円と予測
生活の充実度や幸福度向上にも寄与〜シェアリングエコノミー協会、
「シェアリングエコノミー市場調査 2018年版」を発表〜
(2019年4月9日)
https://www.icr.co.jp/press/press20190409.pdf

【掲載】子ども服がギフト券に!?

子育て世代とシェアサービスについて、弊社研究員のコメントが掲載されました。

[タイトル]子ども服がギフト券に!?
[掲載誌] NHK NEWS WEB(2019年4月24日)
[対応者]情報通信総合研究所 主任研究員 山本悠介(研究員紹介)

山本悠介

主任研究員 山本悠介

シェアリングエコノミーの調査・分析をしている情報通信総合研究所の山本悠介主任研究員は、次のように話しています。
「不用になったものなどを個人間で売買できるフリマアプリが、近年急速に拡大したことから、若者を中心に“売ることを前提に買う”消費行動が当たり前になりつつある。中でも育児に関するモノのニーズは短期間で変わるので、シェアサービスと親和性が高く、今後、子ども服だけでなくベビーカーなど、ますます拡大することが見込まれる」

【掲載】[平成ファッション]シェア 着たい時だけ利用

2019年4月9日、シェアリングエコノミー協会と共同で行った調査結果に関する報道発表を行いました。その調査結果が、以下のとおり引用されました。

[件名][平成ファッション]シェア 着たい時だけ利用
[媒体]読売新聞(2019年4月19日、夕刊)

一般社団法人シェアリングエコノミー協会(東京)と情報通信総合研究所(同)の調査によると、日本のシェアリングエコノミーの市場規模の推計は、18年度で1兆8874億円。30年度には11兆1275億円にも達する可能性があるという。(読売新聞, 2019年4月19日夕刊より引用)

 

【報道発表】シェアリングエコノミー経済規模は過去最高 1兆8,000億円超え、30年には11兆円と予測
生活の充実度や幸福度向上にも寄与〜シェアリングエコノミー協会、
「シェアリングエコノミー市場調査 2018年版」を発表〜
(2019年4月9日)
https://www.icr.co.jp/press/press20190409.pdf

【掲載】”本当の”スマートホームヘ 必然性の創出が鍵に

弊社研究員への取材内容が掲載されました。

タイトル:”本当の”スマートホームヘ 必然性の創出が鍵に
掲載誌 :創樹社「ハウジングトリビューン」(2019年4月26日, No.7, Vol.576 )
対応者 :情報通信総合研究所 主任研究員 吉岡佐和子(研究員紹介)