【掲載】音声AIアシスタント市場拡大と新ビジネスの展望・課題

弊社のレポートが、CIAJ Journalに掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

吉岡佐和子 副主任研究員

[件 名]音声AIアシスタント市場拡大と新ビジネスの展望・課題
[雑誌名]CIAJジャーナル(2018年夏号)
[執筆者]情報通信総合研究所 主任研究員 吉岡佐和子(研究員紹介)

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【執筆】「MaaS(マース)」クルマや交通機関での移動がサービス化

MaaS(Mobility as a Service:移動のサービス化)に関するレポートが掲載されました。

[件 名]「MaaS(マース)」クルマや交通機関での異動が「サービス化」
世界の自治体や企業注力、課題解決に期待
[媒体名]「人工知能&IoTビジネス2018-19」(日経BPムック)
[執筆者]情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

同記事は、日経クロストレンドでもご覧いただけます。
http://trend.nikkeibp.co.jp/atcl/contents/skillup/00008/00010/

【執筆】シェアリングエコノミー GDP押し上げは未知数

山本悠介

主任研究員 山本悠介

[タイトル]シェアリングエコノミー GDP押し上げは未知数
[掲載誌] 週刊エコノミスト(2018年6月19日号)
[執筆者]情報通信総合研究所 主任研究員 山本悠介(研究員紹介)

(参考)シェアリングサービスの市場規模は年間1兆1,800億円!
将来的には2兆6,300億円まで拡大の可能性
http://www.icr.co.jp/press/press20170628.html

【執筆】中国のシリコンバレー 深圳のICTイノベーション

弊社研究員の寄稿が掲載されました。

町田和久 上席主任研究員

町田和久 上席主任研究員

[タイトル]中国のシリコンバレー 深圳のICTイノベーション
[掲載誌] NTT労働組合 機関誌「あけぼの」(2017年5月号)
[執筆者] 情報通信総合研究所 上席主任研究員  町田和久(研究員紹介)

【執筆】日経xTECH「AI・IoT時代のネットワーク技術」

日経コンピュータで連載中の「AI・IoT時代のネットワーク技術」は、
日経xTECHでもご覧いただけます。(全6回)

[第1回]IoTが転換迫る これからの通信ネットワーク
企業システムの構成要素として欠かせない通信ネットワーク。IoT(インターネット・オブ・シングズ)が通信ネットワークの転換を迫っている。ネットワークの機能や性能がクラウドやA(I 人工知能)の使い勝手を左右する。(2018/02/26

[第2回]IoTのハードル LPWAで乗り越える
低消費電力、広域、低料金の3つが特徴のLPWA。既存の通信方式の弱点を補い、センサーネットワークを実現しやすくなる。スマートメーターや物流、畜産業など多様な分野で導入が進み始めた。

[第3回]IoTとの親和性が高い「eSIM」 機器に埋め込み、遠隔から書き換え
機器埋め込み型のSIMカード「eSIM」の導入が進んでいる。様々なモノに通信機能を付加し、抜き差しせずに契約情報などを書き換えられる。大量の通信回線を効率よく管理できるためIoTの用途に向く。(2018/04/05

 [第4回]グーグル、アマゾン、フェイスブック 通信網構築に乗り出すIT大手
米IT大手が通信ネットワークの構築に乗り出している。新興国向けに安価な通信サービスや機器を提供し、先進国との情報格差をなくす。ネットの普及は自らの収入源拡大につながる。
(2018/05/08, 三本松 憲生)

[第5回]5G、2019年に先行スタート 同時多数接続でIoTが広がる
(2018/05/31, 中村 邦明)
次世代無線通信方式「5G」の商用サービスが来年にも始まる。現在の4Gよりも高速・低遅延なだけでなく、同時に多数の端末を接続できる。用途に合わせて通信能力を提供する「ネットワークスライシング」も導入する。