【執筆】ウェアラブルデバイスで腰痛・熱中症対策を

以下のとおり寄稿しました。

[件名]ウェアラブルデバイスで腰痛・熱中症対策を
[媒体]安全衛生のひろば デジタル技術最前線(2019年5月号)
[執筆]情報通信総合研究所 主任研究員 仁木孝典

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ウェアラブルデバイスに関するコメントが掲載

共同通信の記事「子どもに腕時計型端末 ドコモ、見守り機能」において、弊社研究員のコメントが掲載されました。

[タイトル]子どもに腕時計型端末 ドコモ、見守り機能
[掲載メディア]共同通信(2014年10月2日)
[対応者]   情報通信総合研究所 主任研究員 中村邦明

腕時計型端末は、米アップルの「アップルウオッチ」など国内外の企業が相次いで開発に乗り出している。情報通信総合研究所の中村邦明主任研究員は「運動時のデータ計測や健康管理にも最適で、今後市場が大きく伸びる」と分析している。以上、共同通信(2014年10月2日)より引用