【執筆】コネクテッドカーがもたらす自動車データ流通の衝撃

吉岡佐和子の連載がMonoistに掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]TU-Automotive Detroit 2017レポート:
コネクテッドカーがもたらす自動車データ流通の衝撃
[掲載サイト]MONOist(2017年6月22日)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

コネクテッドカーによって自動車データが流通する未来に向けて、転換期を迎える自動車業界。米国ミシガン州で開催された「TU-Automotive Detroit 2017」のレポートを通してその激動をお伝えする。次代のアマゾン、ウーバーといわれる、自動車データ流通で注目を集めるベンチャー・Otonomo CEOのベン・ボルコフ氏へのインタビューも行った。

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【掲載】コネクテッドカーも「ガラパゴス市場」に?

弊社副主任研究員へのインタビュー記事が掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]コネクテッドカーも「ガラパゴス市場」に?
[掲載先] business network.jp(2016年11月30日)
[対応者]情報通信総合研究所  副主任研究員 吉岡佐和子(研究員紹介)

コネクテッドカーの普及について、「欧米に比べると日本はかなり遅い」と指摘するのは、情報通信総合研究所の吉岡佐和子氏だ。その背景として同氏は、車載機へのニーズの違いを挙げる。(続きを読む)

【執筆】コネクテッドカ―も「ガラパゴス市場」に?

吉岡佐和子のレポートが掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]コネクテッドカ―も「ガラパゴス市場」に?(特集/ICT業界目線で読み解くコネクテッドカ―市場)
[掲載サイト]テレコミュニケーション(2016年10月号)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

【執筆】近くて遠い、自動運転車実現までの道のり

吉岡佐和子の連載がMonoistに掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]Future Connected Cars USAレポート: 近くて遠い、自動運転車実現までの道のり
[掲載サイト]Monoist(2016年6月3日)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

【取材】ウェアラブル、クルマ、スマートホーム――IoTの本命はどれ?

吉岡佐和子 副主任研究員

吉岡佐和子
副主任研究員

弊社副主任研究員が講師を務めた勉強会の内容を、取り上げて頂きました。

[記事名]ウェアラブル、クルマ、スマートホーム――IoTの本命はどれ?
[掲載誌]MONOist(モノイスト)
[掲載日]2015年1月29日

勉強会の内容は「IoT時代の最新動向と今後の展開~クルマのICT化を中心に」と題し、Iot(Internet of Things:モノのインターネット)をテーマに、クルマ・家・ウェアラブル等の最新動向に加え、CES2015から見えてきた今後の展開等について実施しました。