【出演】AIで加速!無人ビジネス

研究員がテレビ番組内にてコメントしました。

手嶋彩子 主任研究員

手嶋彩子 主任研究員

内容 :AIで加速!無人ビジネス
番組名:TBSテレビ「あさチャン!」
放送日:2019年2月1日(金)
対応者:株式会社情報通信総合研究所 主任研究員 手嶋彩子(研究員紹介)

 

 

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【出演】国内外の動画配信サービスの現状と今後の展望

弊社研究員が以下のとおりテレビ番組に出演し、国内外の動画配信サービスについてコメントいたしました。

小川敦

小川敦主任研究員

番組:国際報道2019(BS1ワールドウォッチング)
日時:2019年1月18日(金) 22:00~22:50(22:30頃出演)
内容:国内外の動画配信サービスの現状と今後の展望についてのコメント
出演:情報通信総合研究所 主任研究員 小川敦(研究員紹介)

番組ホームページ
ttp://www6.nhk.or.jp/kokusaihoudou/bs22/index.html

【掲載】Defining the Heisei Era: When communication in Japan went mobile

平成時代の日本の通信技術に関する記事において、
弊社研究員のコメントが掲載されました。

岸田重行上席主任研究員

岸田重行上席主任研究員

記事名:Defining the Heisei Era: When communication in Japan went mobile
執筆者:TIM HORNYAK
媒体名:The Japan Times(2018年12月22日)
対応者:情報通信総合研究所 上席主任研究員 岸田重行(研究員紹介)

“Emoji spread to the world as a means of communication from Japan,” says Shigeyuki Kishida, an executive consultant at Tokyo-based IT research firm InfoCom Research. “It can be said that emoji have evolved into Line stamps.”

As Kishida notes, the evolution of communications technology during the Heisei Era is a movement from group-based to individual-based, voice to data and use in fixed locations to anywhere. The next phase will see countless machines join the immeasurably vast chat room we partake of in our daily lives: Japanese carriers will roll out 5G services in 2020, promising faster broadband speeds and accelerated spread of “internet of things,” AI and other cloud-based services. (Defining the Heisei Era: When communication in Japan went mobile, TIM HORNYAK, The Japan Times, Dec.22, 2018)

【掲載】億単位のサイバー攻撃も? 東京五輪の情報セキュリティー対策

東京五輪のセキュリティーに関する取材の記事が掲載されました。

小川敦

小川敦主任研究員

[タイトル]億単位のサイバー攻撃も? 東京五輪の情報セキュリティー対策
[掲載先] @人事(2018年12月17日)
[対応者] 情報通信総合研究所 主任研究員 小川敦(研究員紹介)

 

 

【掲載】「0円タクシー」出発進行

以下の通り、弊社研究員のコメントが掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

吉岡佐和子 副主任研究員

記事名 :「0円タクシー」出発進行
掲載紙 :東京新聞(2018年12月7日、朝刊)
対応者 :情報通信総合研究所 主任研究員 吉岡佐和子(研究員紹介)

情報通信総合研究所の吉岡佐和子主任研究員は、0円タクシーを「出発地から目的時までの移動を快適な方法で、サービスとして提供する『Maas』(Mobility as a Service、移動のサービス化)の試みの一つ」と指摘する。(東京新聞(2018年12月7日朝刊より一部引用)