【コメント】オンライン会議、全員参加で議論深く

テレワークに関する弊社研究員のコメントが掲載されました。

[タイトル] オンライン会議、全員参加で議論深く
[掲載紙] 日本経済新聞(2018年8月28日・夕刊)
[対応者]情報通信総合研究所 主任研究員 國井昭男(研究員紹介)

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34631410X20C18A8EAC000/

テレワークの事情に詳しい情報通信総合研究所の国井昭男主任研究員は「実務的な情報交換の大半はオンライン会議で可能だ。一方、職場での打ち解けたやりとりはオンラインだけでは難しく、社内SNS(交流サイト)のチャットサービスなどで補うのがお勧めだ」と話す。(日本経済新聞, 2018年8月28日・夕刊より引用)

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【コメント】楽天が「携帯キャリア」に参戦できる深い理由 「菅官房長官に何度も迫っていた」との話も

弊社研究員のコメントが掲載されました。

岸田重行上席主任研究員

岸田重行上席主任研究員

[タイトル]楽天が「携帯キャリア」に参戦できる深い理由 「菅官房長官に何度も迫っていた」との話も
[媒体名]東洋経済ONLINE(2017年12月21日 )
[対応者]情報通信総合研究所 上席主任研究員 岸田重行(研究員紹介)

国内外の通信業界に詳しい情報通信総合研究所の岸田重行上席主任研究員は、「海外ではかつて第4の事業者が出てくるように規制当局が誘導したことがある。競争を促進し市場の効率性を上げるためだったが、4社目の経営が苦しくなり、3社の牙城を崩すには至らなかった。巨大市場を誇る米国といえども4位のスプリントは苦戦している」としたうえで、「既存の大手3社と同じことをしていては立ち行かない。楽天はビジネスモデルを相当工夫せざるをえないのでは」と指摘する。

 

【コメント】民泊動向と経済の波及効果について

Airbnbや楽天などの民泊動向と経済の波及効果について、
以下のとおりコメントが掲載されました。

[タイトル]Beyond Airbnb: Minpaku market poised for growth
[媒体名] The Japan Times(2017年9月17日)
[掲載紙] The Japan Times(2017年9月18日) 第3面
[対応者]情報通信総合研究所 副主任研究員 佐藤 仁(研究員紹介)

Hitoshi Sato, a senior analyst at InfoCom Research, said despite its global popularity, many in Japan are still unfamiliar with Airbnb and its services.

“In that sense, Rakuten’s strong presence here is an asset which it can use to lure domestic property owners who may feel more comfortable working with a well-known Japanese company,” he said.

【コメント】Housing Tribune

弊社研究員のコメントが掲載されています。

吉岡佐和子 副主任研究員

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]IoT住宅をめぐる7つの論点(監修しました)
[雑誌名]Housing Tribune(2017.9.8)
[対応者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

[タイトル]好業績で見えてきた安定成長のための新戦略
[雑誌名]Housing Tribune(2017.6.9)
[対応者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

[タイトル]2030年の住宅産業ビジョンを描く
[雑誌名]Housing Tribune(2017.1.27)
[対応者]情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

【コメント】生産性を向上させる“都合のいい働き方”

弊社主任研究員への取材記事が掲載されました。

國井昭男主任研究員

國井昭男主任研究員

[タイトル] 生産性を向上させる“都合のいい働き方”
[掲載先] IoTToday(2017年8月4日)
[対応者]情報通信総合研究所 主任研究員 國井昭男(研究員紹介)