【執筆】動態情報が精密に分析できる 沖縄全島接続アプリでできること(3)

観光とけいざい」に連載しております。

情報通信総合研究所 三浦大典

上席主任研究員 三浦大典

[タイトル]動態情報が精密に分析できる 沖縄全島接続アプリでできること(3)
[掲載紙] 観光とけいざい(2017年8月15日)
発表者:株式会社情報通信総合研究所  上席主任研究員(研究員紹介)

共同実証実験のついては、以下もあわせてご覧ください。

「OKINAWA FREE Wi-Fi 沖縄全島接続アプリ共同実証実験」
http://www.icr.co.jp/okinawa-wifi/

「アプリのワンタップだけで県内Wi-Fiを利用可能に
〜OKINAWA FREE Wi-Fi(沖縄全島接続アプリ)共同実証実験の実施について〜」
(2016年7月27日リリース)

http://www.icr.co.jp/press/news20160727.pdf

 

広告

簡単にWi-Fiを広域利用できる 沖縄全島接続アプリでできること(2)

「観光とけいざい」に連載しております。

情報通信総合研究所 三浦大典

上席主任研究員 三浦大典

[タイトル]簡単にWi-Fiを広域利用できる 沖縄全島接続アプリでできること(2)
[掲載紙] 観光とけいざい(2017年7月15日)
発表者:株式会社情報通信総合研究所  上席主任研究員(研究員紹介)

共同実証実験のついては、以下もあわせてご覧ください。

「OKINAWA FREE Wi-Fi 沖縄全島接続アプリ共同実証実験」
http://www.icr.co.jp/okinawa-wifi/

「アプリのワンタップだけで県内Wi-Fiを利用可能に
〜OKINAWA FREE Wi-Fi(沖縄全島接続アプリ)共同実証実験の実施について〜」
(2016年7月27日リリース)

http://www.icr.co.jp/press/news20160727.pdf

【調査実績】「熊本地震における被災地のWi-Fi利用状況等に係る調査研究」が公開

株式会社情報通信総合研究所では2016年度、総務省からの委託により「熊本地震における被災地のWi-Fi利用状況等に係る調査研究」を実施いたしました。この度、その調査結果が公開されました。
なお、本報告書内の「熊本地震遭遇者アンケート調査」は、弊社の自主調査として実施したものです。

地方公共団体によるWi-Fi環境整備について

熊本地震における被災地のWi-Fi利用状況等に係る調査研究(平成29年3月)


お問い合わせ先
株式会社情報通信総合研究所
ソーシャルイノベーション研究部
TEL 03-3663-7157(部代表)
担当:上席主任研究員:三浦大典 研究員:安達裕一

【取材】観光客の動線分析も可能になった 沖縄全島接続アプリでできること

去る5/25、「ICTソリューションフェア 2017 in 沖縄(NTT西日本 沖縄支店主催)」において、沖縄全島接続アプリ共同実証実験の結果報告を行いました。
その内容が掲載されましたので、お知らせいたします。

情報通信総合研究所 三浦大典

上席主任研究員 三浦大典

上席主任研究員 三浦大典

[タイトル]観光客の動線分析も可能になった 沖縄全島接続アプリでできること
[掲載紙] 観光とけいざい(2017年6月15日)
発表者:株式会社情報通信総合研究所  上席主任研究員(研究員紹介)

共同実証実験のついては、以下もあわせてご覧ください。

「OKINAWA FREE Wi-Fi 沖縄全島接続アプリ共同実証実験」
http://www.icr.co.jp/okinawa-wifi/

「アプリのワンタップだけで県内Wi-Fiを利用可能に
〜OKINAWA FREE Wi-Fi(沖縄全島接続アプリ)共同実証実験の実施について〜」
(2016年7月27日リリース)

http://www.icr.co.jp/press/news20160727.pdf

【取材】外国客、行動にお国 沖縄Wi-Fi観光動線分析

「ICTソリューションフェア 2017 in 沖縄」で実施された 沖縄全島接続アプリ共同実証実験の結果報告について、 以下のとおり掲載されました。

情報通信総合研究所 三浦大典

上席主任研究員 三浦大典

[タイトル]外国客、行動にお国 沖縄Wi-Fi観光動線分析
[掲載紙名]琉球新聞(2017年5月26日)

情報通信総合研究所の三浦大典上席主任研究員は、接続ツールのダウンロード数が今年4月辞典で8,472件に上ったことを報告し、県内2千カ所の公衆無線LANスポットを簡単に接続できるようにした成果を説明した。(中略)三浦氏は中部圏内の連携の弱さに触れ「中部に来たら、こどもの国やパヤオ直売店、勝連城跡に行くことを提案できれば、宿泊日数や観光消費の増加にもつなげられる」とデータから見えた課題を語った。