【書籍】最新 図解で早わかり 5Gがまるごとわかる本

弊社研究員が5Gの書籍を執筆しました。
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1260書籍名:「最新 図解で早わかり 5Gがまるごとわかる本」
出版社:ソーテック社; A5版 (2020/3/7)
単行本: 192ページ
執筆者:主任研究員 中村邦明研究員 水上貴博

レポートのオンライン販売を開始しました。

情報通信総合研究所では、研究員によるレポートを広く多くの方にご覧いただけるよう、オンラインカード決済による販売をはじめました。 また、資料購入者様向けのオプションとして、訪問セミナーも別途有料にて実施いたします。

世界の5G動向
〜MWCロサンゼルス2019レポート〜(2020年1月)

https://icr.thebase.in/items/23514744

MWC Los Angelesは、米国で開催されている通信業界(主にモバイル)の大型イベントです。米国大手通信事業者を中心に海外大手機器ベンダやソリューション提供企業等の登壇、ブース展示など、5G展開を積極的に進める米国の状況を把握するための絶好の場となっています。

本レポートでは、2019年10月に開催された同イベントにおける主要トピックをお届けします。

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◆目次◆
1. サマリー:MWC LA 2019から考える、5Gの今後の注目点
2. MWC LA 2019 カンファレンス概要および主要トピック
3. トピック1:米国主要通信事業者の5G展開・取組動向
4. トピック2:MEC(マルチアクセス・エッジ・コンピューティング)動向
5. トピック3:ローカル5G/プライベートLTE動向

【期間限定・特別価格】
資料のみ購入 8,000円(税別)
資料を使った訪問セミナー
(資料購入の方向けオプション)10万円(税別)~
※セミナーの詳細は、お問い合わせください

■大きさ:A4横
■ページ:35枚(表紙含む)
■言語 :日本語
■形式 :PDF(印刷不可、複製不可)
※印刷・複製をご希望の方はお問い合わせください。

■作成者:株式会社情報通信総合研究所
岸田重行、中村邦明
https://www.icr.co.jp/

【掲載】先行する韓国・米国 ファーウェイは苦渋

以下のとおり、日経コンピュータにコメントが掲載されました。

件 名:特集 5G出発進行
先行する韓国・米国 ファーウェイは苦渋
掲載誌:日経コンピュータ(2019年10月17日)
対応者:情報通信総合研究所 上席主任研究員 岸田重行(研究員紹介)
情報通信総合研究所 主任研究員 中村邦明(研究員紹介)

「アンテナの設置密度は十分ではないが、3社が競うようにソウルを中心に5Gのエリアを広げている。3社の販売競争も激しい」(情報通信総合研究所の岸田重行上席主任研究員)。
情報通信総合研究所の岸田上席主任研究員は「韓国企業が世界の5G市場でシェアを獲得する足がかりとして、政府が自国での普及を支援している」と分析する。
「最も広く展開しているAT&Tワイヤレスでも21都市で、しかもユーザーを限定している。他の3社はいずれも10都市前後の展開であり、提供済みの都市でもサービスエリアは局所的だ」(情報通信総合研究所の中村邦明主任研究員)。

(日経コンピュータ, 2019年10月17日より引用)https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nc/18/100700135/100800002/

【掲載】ドコモやKDDI「遠隔操作」でヒト・モノをシェア ついに実用域へ

弊社研究員が取材を受けた内容が、以下のとおり記事として掲載されました。

タイトル:ドコモやKDDI「遠隔操作」でヒト・モノをシェア ついに実用域へ
掲載誌 :日経クロストレンド(2019年9月19日)
対応者 :情報通信総合研究所 主任研究員 山本悠介(研究員紹介)
情報通信総合研究所 主任研究員 中村邦明(研究員紹介)

記事はこちらから購読可能です。
https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/00202/00009/

 

【執筆】5GとLPWA、使い分けはクリティカルとマッシブ

以下のとおり、執筆しました。

タイトル:5GとLPWA、使い分けはクリティカルとマッシブ
掲載誌 :創樹社「ハウジングトリビューン」(2019年8月9日 No.14 Vol.582)
対応者 :情報通信総合研究所 主任研究員 中村邦明(研究員紹介)