【登壇】現代社会総合研究所2017年度第1回シンポジウム

弊社研究員が、現代社会総合研究所2017年度第1回シンポジウム「人工知能のインパクト」において講演いたします。

松原徳和

松原徳和 副主任研究員

[登壇者]株式会社情報通信総合研究所 副主任研究員 松原徳和(研究員紹介)

[内容]現代社会総合研究所2017年度第1回シンポジウム「人工知能のインパクト」
[日時] 2017年6月17日(土)13:40-14:00
[会場]東洋大学白山キャンパス8号館7階125周年記念ホール (参加無料)

以下URLに詳細が掲載されていますので、ご覧ください。
https://www.toyo.ac.jp/site/gensha/324641.html

 

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【コメント】スピーカー「会話型」時代

以下のとおり、弊社研究員のコメントが掲載されました。

佐藤仁

佐藤仁副主任研究員

[タイトル]スピーカー「会話型」時代
[掲載紙名]読売新聞 2017年5月19日

情報通信総合研究所の佐藤仁・副主任研究員は「会話型端末を通じて家電などに自由に指示を出せるようになれば、日本でも急速に普及するかもしれない」と指摘する。

【執筆】LINE、フェイスブック、グーグルも参入、人口知能で進化 新たなプラットフォームになるチャットボット

日経コミュニケーション2016年11月号に、以下の執筆記事が掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]LINE、フェイスブック、グーグルも参入、人工知能で進化 新たなプラットフォームになるチャットボット
[掲載誌]日経コミュニケーション(2016年11月号)
[執筆者]情報通信総合研究所  副主任研究員 吉岡佐和子(研究員紹介)

【執筆】2017年のCES、主役は自動運転に替わって人工知能になる? ほか

吉岡佐和子の連載がMonoistに掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]2017年のCES、主役は自動運転に替わって人工知能になる?
[掲載サイト]Monoist(2016年1月26日)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

[タイトル]混迷するスマートホーム市場、Amazonが静かに存在感を高める3つの理由
[掲載サイト]Monoist(2016年1月29日)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子


そのほかの連載記事タイトルはこちら

【連載⑩】人工知能と「2045年問題」

日刊工業新聞にて、「情報通信が拓く未来」を連載しております。
ぜひご覧ください。

山口平八郎 副主任研究員

山口平八郎 副主任研究員

【連載名】情報通信が拓く未来
[記事名]人工知能と「2045年問題」
[掲載紙]日刊工業新聞(2015年3月13日付)
[執筆者]情報通信総合研究所 副主任研究員 山口平八郎(研究員紹介)