【掲載】コネクテッドカーも「ガラパゴス市場」に?

弊社副主任研究員へのインタビュー記事が掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]コネクテッドカーも「ガラパゴス市場」に?
[掲載先] business network.jp(2016年11月30日)
[対応者]情報通信総合研究所  副主任研究員 吉岡佐和子(研究員紹介)

コネクテッドカーの普及について、「欧米に比べると日本はかなり遅い」と指摘するのは、情報通信総合研究所の吉岡佐和子氏だ。その背景として同氏は、車載機へのニーズの違いを挙げる。(続きを読む)

【執筆】IoTと製造業の深イイ関係(3):「ナイトライダー」が現実に、音声アシスタントの進化が止まらない

 

吉岡佐和子の連載がMonoistに掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]IoTと製造業の深イイ関係(3):「ナイトライダー」が現実に、音声アシスタントの進化が止まらない

[掲載サイト]Monoist(2016年11月15日)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

脚光を浴びるIoT(モノのインターネット)だが、製造業にとってIoT活用の方向性が見いだしきれたとはいえない状況だ。本連載では、世界の先進的な事例などから「IoTと製造業の深イイ関係」を模索していく。第3回は、IoTと人工知能(AI)との連携によって進化が加速している音声アシスタント機能の動向に迫る。

【執筆】LINE、フェイスブック、グーグルも参入、人口知能で進化 新たなプラットフォームになるチャットボット

日経コミュニケーション2016年11月号に、以下の執筆記事が掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]LINE、フェイスブック、グーグルも参入、人工知能で進化 新たなプラットフォームになるチャットボット
[掲載誌]日経コミュニケーション(2016年11月号)
[執筆者]情報通信総合研究所  副主任研究員 吉岡佐和子(研究員紹介)

【執筆】アマゾン、ロウズ、ターゲットが先行するスマートホーム戦略

吉岡佐和子のレポートが掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]アマゾン、ロウズ、ターゲットが先行するスマートホーム戦略
[掲載誌] ダイヤモンド・ホームセンター(2016年11月号)

[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

【コメント】”商機”は家の中にある!アマゾンが脅かす家電メーカーの牙城

吉岡佐和子のコメントが掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]”商機”は家の中にある!アマゾンが脅かす家電メーカーの牙城
[掲載紙]週刊東洋経済(2016年9月17日号)58頁
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

この分野に詳しい情報通信総合研究所の吉岡佐和子・副主任研究員によれば、「家の中の機器を全て自前でそろえようとしていたのを、提携や買収で補う方針に変えた」という。
週刊東洋経済(2016年9月17日号)58頁より引用