【執筆】自動運転車と5Gがもたらす「パートナーシップ」と「フラグメンテーション」

吉岡佐和子の連載がMonoistに掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]Mobile World Congress 2017レポート(前編):
自動運転車と5Gがもたらす「パートナーシップ」と「フラグメンテーション」
[掲載サイト]Monoist(2017年3月21日)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

2020年を目標に商用化を目指す自動運転車と5G。両者への期待が相まって、自動車業界や通信業界の間でさまざまな「パートナーシップ」と「フラグメンテーション」が生まれている。自動運転車と5Gが交錯した「Mobile World Congress(MWC) 2017」の展示を中心に、それらの動向を考察する。

【執筆】「CES 2017」は自動運転車と人工知能のユートピアだった

吉岡佐和子の連載がMonoistに掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]「CES 2017」は自動運転車と人工知能のユートピアだった
[掲載サイト]Monoist(2017年2月7日)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

2011年からモーターショー化してきた「CES」。2017年のCESは、ついに「自動運転車と人工知能のユートピア」となった。

【掲載】コネクテッドカーも「ガラパゴス市場」に?

弊社副主任研究員へのインタビュー記事が掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]コネクテッドカーも「ガラパゴス市場」に?
[掲載先] business network.jp(2016年11月30日)
[対応者]情報通信総合研究所  副主任研究員 吉岡佐和子(研究員紹介)

コネクテッドカーの普及について、「欧米に比べると日本はかなり遅い」と指摘するのは、情報通信総合研究所の吉岡佐和子氏だ。その背景として同氏は、車載機へのニーズの違いを挙げる。(続きを読む)

【執筆】IoTと製造業の深イイ関係(3):「ナイトライダー」が現実に、音声アシスタントの進化が止まらない

 

吉岡佐和子の連載がMonoistに掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]IoTと製造業の深イイ関係(3):「ナイトライダー」が現実に、音声アシスタントの進化が止まらない

[掲載サイト]Monoist(2016年11月15日)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

脚光を浴びるIoT(モノのインターネット)だが、製造業にとってIoT活用の方向性が見いだしきれたとはいえない状況だ。本連載では、世界の先進的な事例などから「IoTと製造業の深イイ関係」を模索していく。第3回は、IoTと人工知能(AI)との連携によって進化が加速している音声アシスタント機能の動向に迫る。

【執筆】LINE、フェイスブック、グーグルも参入、人口知能で進化 新たなプラットフォームになるチャットボット

日経コミュニケーション2016年11月号に、以下の執筆記事が掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]LINE、フェイスブック、グーグルも参入、人工知能で進化 新たなプラットフォームになるチャットボット
[掲載誌]日経コミュニケーション(2016年11月号)
[執筆者]情報通信総合研究所  副主任研究員 吉岡佐和子(研究員紹介)