【掲載】ドコモやKDDI「遠隔操作」でヒト・モノをシェア ついに実用域へ

弊社研究員が取材を受けた内容が、以下のとおり記事として掲載されました。

タイトル:ドコモやKDDI「遠隔操作」でヒト・モノをシェア ついに実用域へ
掲載誌 :日経クロストレンド(2019年9月19日)
対応者 :情報通信総合研究所 主任研究員 山本悠介(研究員紹介)
情報通信総合研究所 主任研究員 中村邦明(研究員紹介)

記事はこちらから購読可能です。
https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/00202/00009/

 

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【掲載】子ども服がギフト券に!?

子育て世代とシェアサービスについて、弊社研究員のコメントが掲載されました。

[タイトル]子ども服がギフト券に!?
[掲載誌] NHK NEWS WEB(2019年4月24日)
[対応者]情報通信総合研究所 主任研究員 山本悠介(研究員紹介)

山本悠介

主任研究員 山本悠介

シェアリングエコノミーの調査・分析をしている情報通信総合研究所の山本悠介主任研究員は、次のように話しています。
「不用になったものなどを個人間で売買できるフリマアプリが、近年急速に拡大したことから、若者を中心に“売ることを前提に買う”消費行動が当たり前になりつつある。中でも育児に関するモノのニーズは短期間で変わるので、シェアサービスと親和性が高く、今後、子ども服だけでなくベビーカーなど、ますます拡大することが見込まれる」

【掲載】[平成ファッション]シェア 着たい時だけ利用

2019年4月9日、シェアリングエコノミー協会と共同で行った調査結果に関する報道発表を行いました。その調査結果が、以下のとおり引用されました。

[件名][平成ファッション]シェア 着たい時だけ利用
[媒体]読売新聞(2019年4月19日、夕刊)

一般社団法人シェアリングエコノミー協会(東京)と情報通信総合研究所(同)の調査によると、日本のシェアリングエコノミーの市場規模の推計は、18年度で1兆8874億円。30年度には11兆1275億円にも達する可能性があるという。(読売新聞, 2019年4月19日夕刊より引用)

 

【報道発表】シェアリングエコノミー経済規模は過去最高 1兆8,000億円超え、30年には11兆円と予測
生活の充実度や幸福度向上にも寄与〜シェアリングエコノミー協会、
「シェアリングエコノミー市場調査 2018年版」を発表〜
(2019年4月9日)
https://www.icr.co.jp/press/press20190409.pdf

シェアリングエコノミー市場調査リリースのお知らせ

2019年4月9日、シェアリングエコノミー協会と共同で行った調査結果に関する報道発表を行いました。
また、同日に開催したメディア向けに説明会を実施しました。

[件名]シェアリングエコノミー市場調査リリースのお知らせ
[日付]2019年4月9日
https://sharing-economy.jp/ja/news/0409/

【報道発表】シェアリングエコノミー経済規模は過去最高 1兆8,000億円超え、30年には11兆円と予測
生活の充実度や幸福度向上にも寄与〜シェアリングエコノミー協会、
「シェアリングエコノミー市場調査 2018年版」を発表〜
(2019年4月9日)
https://www.icr.co.jp/press/press20190409.pdf

【執筆】農業や野外体験を”シェア” 2030年には4000億円超に

山本悠介

主任研究員 山本悠介

[タイトル]農業や野外体験を”シェア” 2030年には4000億円超に
[掲載誌] 週刊エコノミスト(2018年10月30日号)
[執筆者]情報通信総合研究所 主任研究員 山本悠介(研究員紹介)