【反響】シェアリングサービスの市場規模は年間1兆1,800億円!

情報通信総合研究所が行った報道発表に関する反響は以下のとおりです。

シェアリングサービスの市場規模は年間1兆1,800億円!
将来的には2兆6,300億円まで拡大の可能性」
(2017年6月28日)


[タイトル]シェアサービス国内1兆円超に
[掲載紙] 日本経済新聞(2017年6月29日)

[タイトル]シェアリング1.1兆円超 昨年市場規模 空間貸出最多
[掲載紙] 日経産業新聞(2017年6月29日)

[タイトル]シェアリングサービスで推計 市場規模は年間1兆円超
[掲載紙] 通信興業新聞(2017年7月3日)

[タイトル]シェアリングサービス国内市場1.18兆円、将来2.63兆円まで拡大へ
[掲載サイト] ロイター(2017年6月28日)

[タイトル]若い年代が牽引する”シェアリングエコノミー”、市場規模は年間1兆1,800億円- 情報通信総合研究所
[掲載サイト]マイナビニュース(2017年6月29日)

[タイトル]シェアリングによるサービス市場規模は1兆1800億円、カーシェアなど移動系が大きく拡大する予測に -情報通信総研
[掲載サイト] https://www.travelvoice.jp/20170703-92170

[タイトル]シェア市場、民泊などの「空間部門」首位 潜在規模1.3兆円 60代の提供意欲も高め
[掲載サイト]民泊大学
https://minpaku-univ.com/news/4264/

[タイトル]日本のシェアリング市場、2016年の市場規模は1兆1,800億円
[掲載サイト]MOTOR CARS
http://motorcars.jp/japans-marketing-market-the-market-size-in-2016-is-1180-billion-yen-annually20170709

[タイトル]シェアリングサービス市場、16年は約1兆1800億円 潜在規模は2倍以上
[掲載サイト]財形新聞
http://www.zaikei.co.jp/article/20170629/380986.html

 

平成26年版情報通信白書に研究成果が掲載

(9/3追記)下記の研究成果が、日経新聞に掲載されました。

[タイトル]情報通信白書から読み解くICT戦略
[掲載紙] 日本経済新聞(2014年9月3日)


平成26年版情報通信白書の一部を弊社副研究員が執筆しました。また、調査研究及び自主研究の成果、論文等が用いられました。

[刊行物]  情報通信白書平成26年版

◆執筆個所
[執筆箇所] 第1部 第1章「地球的規模で浸透するICT」
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 佐藤 仁
◆成果の引用
[引用個所] 第2章 第2節ICT産業構造のパラダイムシフト
「日本の端末メーカーも主力は海外市場」(P59~60)
[調査研究名] 「グローバル市場における日系モバイル機器の生産・販売動向調査」
(情報通信ネットワーク産業協会:CIAJ)(2014)
[メンバー]  情報通信総合研究所 主席研究員 野口正人、 主任研究員 手嶋彩子

 

孫社長の米国戦略に関する記事でコメント

ソフトバンク・孫社長の米国戦略に関する日本経済新聞の記事に、弊社主任研究員のコメントが掲載されました。

米国では、2015年、電波の周波数の利用権を競争入札で与える『周波数オークション(競売)』が大規模に実施される。そのタイミングに注目している。

[記事タイトル] ソフトバンク・孫社長の米国戦略、決着へのトリガー
[掲載紙] 日本経済新聞 2014年4月4日(金)
[対応者] 情報通信総合研究所 清水憲人(主任研究員)