【コメント】個人情報保護、欧米とズレ EUの禁止措置撤回へ交渉方針

藤井秀之研究員

藤井秀之研究員

個人情報保護に関する弊社研究員のコメントが掲載されました。

[タイトル]個人情報保護、欧米とズレ EUの禁止措置撤回へ交渉方針
[掲載紙] 朝日新聞(2015年5月16日)
[執筆者] 情報通信総合研究所 研究員 藤井秀之

情報通信総合研究所の藤井秀之研究員は「第三者機関の設置は大きな一歩だが、
EUとの違いが大きい点はさらに改善を求められるだろう」と予想する。朝日新聞 2015年5月16日より引用)

【掲載】 グローバル化と長期化で注目高まるネット中立性の米欧日それぞれの事情

「日経コミュニケーション」2015年4月号に、弊社研究員のレポートが掲載されています。

[タイトル] グローバル化と長期化で注目高まるネット中立性の米欧日それぞれの事情(フォーカス)
[執筆者]情報通信総合研究所 主席研究員 神野 新/主任研究員 神尾友紀子/主任研究員 清水憲人
[雑誌名] 日経コミュニケーション
[掲載年月] 2015年4月号

【執筆】欧州の通信規制枠組みの見直しと主要通信事業者の事業戦略

神尾友紀子主任研究員

神尾友紀子主任研究員

以下のレポートがCIAJジャーナルに掲載されました。

[タイトル]欧州の通信規制枠組みの見直しと主要通信事業者の事業戦略
[雑誌名] CIAJ Journal(2014年11月号)
[執筆者] 情報通信総合研究所 主任研究員 神尾友紀子
(研究員プロフィール)

ソフトバンクとの共同開発端末は、Sprintの救世主になるか?

日経BP ITproバナー

弊社が日経ITproへ寄稿している「情総研レポート」です。
新たに執筆記事が掲載されました。

2015年

2014年

【コメント】世界のキャリア戦々恐々

日経ビジネスに弊社上席主任研究員らのコメントが掲載されました。

[タイトル]世界のキャリア戦々恐々
[掲載誌] 日経ビジネス(2014年5月26日号) 
[対応者] 情報通信総合研究所 グローバル研究グループ
上席主任研究員 岸田 重行(プロフィール)
主任研究員   清水 憲人(プロフィール)

以下、引用。

「ドイツテレコムや仏オレンジ(旧フランステレコム)など欧州の通信事業者は2〜3年前まで、メッセージアプリを敵視する発言が多かった。しかし今はアプリ事業者とは事を構えず、自分たちに残された通信インフラの運用で粛々と利益を上げる方針に変わっている。」(岸田)

「データ通信料金を従量制にしておけば、ユーザがアプリを多様して音声通話収入が減っても、埋め合わせできる。アプリを使えば使うだけデータ通信収入が増える。」(清水)