ソニーが食い込み、パナソニックが挑む メーカー競争激化のインドのスマホ市場

佐藤仁

佐藤仁副主任研究員

日経コミュニケーションに弊社副主任研究員の執筆記事が記載されました。

[タイトル]ソニーが食い込み、パナソニックが挑む メーカー競争激化のインドのスマホ市場
[メディア名]日経コミュニケーション(2014年6月号)
[執筆者] 情報通信総合研究所 グローバル研究グループ 佐藤 仁

 

【コメント】世界のキャリア戦々恐々

日経ビジネスに弊社上席主任研究員らのコメントが掲載されました。

[タイトル]世界のキャリア戦々恐々
[掲載誌] 日経ビジネス(2014年5月26日号) 
[対応者] 情報通信総合研究所 グローバル研究グループ
上席主任研究員 岸田 重行(プロフィール)
主任研究員   清水 憲人(プロフィール)

以下、引用。

「ドイツテレコムや仏オレンジ(旧フランステレコム)など欧州の通信事業者は2〜3年前まで、メッセージアプリを敵視する発言が多かった。しかし今はアプリ事業者とは事を構えず、自分たちに残された通信インフラの運用で粛々と利益を上げる方針に変わっている。」(岸田)

「データ通信料金を従量制にしておけば、ユーザがアプリを多様して音声通話収入が減っても、埋め合わせできる。アプリを使えば使うだけデータ通信収入が増える。」(清水)

ミャンマーの最新モバイル事情について寄稿

日経ITproに、弊社副主任研究員が寄稿しました。

タイトル:「外資が狙う魅力的なミャンマー携帯市場仏、英、
      シンガポールの事業者や中国・韓国のベンダーに動き」
掲載先 :日経ITpro(情総研レポート)
執筆者 :情報通信総合研究所 佐藤 仁(副主任研究員)

インドネシア・タイの最新情報で講演しました。

D2Cタイ・インドネシア向け最新モバイルマーケティングセミナーにおいて、弊社副主任研究員が講演を行いました。

件名  :タイ・インドネシア向け最新モバイルマーケティングセミナー
開催日時:2014年1月23日(木) 16:30~18:30
講演内容:「インドネシア・タイにおける最新のモバイルコミュニケーション」
講師  :情報通信総合研究所 佐藤 仁(副主任研究員)

ミャンマーの携帯市場について寄稿しました。

下記のとおり、弊社主任研究員が寄稿しました。

タイトル:外資が狙う魅力的なミャンマー携帯市場
掲載誌:日経コミュニケーション(2014年1月号
執筆者:情報通信総合研究所 佐藤 仁(副主任研究員)