【掲載】新たな競争を生み出す「移動のサービス化」、5GはV2X通信の課題を解決するか

吉岡佐和子の連載がMonoistに掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]Mobile World Congress 2017レポート(後編):
新たな競争を生み出す「移動のサービス化」、5GはV2X通信の課題を解決するか

[掲載サイト]Monoist(2017年4月21日)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

2020年を目標に商用化を目指す自動運転車と5G。両者への期待が相まって、自動車業界や通信業界の間でさまざまな「パートナーシップ」と「フラグメンテーション」が生まれている。「Mobile World Congress(MWC) 2017」レポートの後編では、「移動のサービス化」と「V2X通信」のエリアにおける動向を紹介する。

【執筆】自動運転車と5Gがもたらす「パートナーシップ」と「フラグメンテーション」

吉岡佐和子の連載がMonoistに掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]Mobile World Congress 2017レポート(前編):
自動運転車と5Gがもたらす「パートナーシップ」と「フラグメンテーション」
[掲載サイト]Monoist(2017年3月21日)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

2020年を目標に商用化を目指す自動運転車と5G。両者への期待が相まって、自動車業界や通信業界の間でさまざまな「パートナーシップ」と「フラグメンテーション」が生まれている。自動運転車と5Gが交錯した「Mobile World Congress(MWC) 2017」の展示を中心に、それらの動向を考察する。

【執筆】「CES 2017」は自動運転車と人工知能のユートピアだった

吉岡佐和子の連載がMonoistに掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]「CES 2017」は自動運転車と人工知能のユートピアだった
[掲載サイト]Monoist(2017年2月7日)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

2011年からモーターショー化してきた「CES」。2017年のCESは、ついに「自動運転車と人工知能のユートピア」となった。

【執筆】近くて遠い、自動運転車実現までの道のり

吉岡佐和子の連載がMonoistに掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]Future Connected Cars USAレポート: 近くて遠い、自動運転車実現までの道のり
[掲載サイト]Monoist(2016年6月3日)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

【執筆】連載⑦ 自動”運転”車が安全守る

日刊工業新聞にて、「情報通信が拓く未来」を連載しております。
ぜひご覧ください。

吉岡佐和子 副主任研究員

吉岡佐和子 副主任研究員

【連載名】情報通信が拓く未来
[記事名]自動”運転”車が安全守る
[掲載紙]日刊工業新聞(2015年2月20日付)
[執筆者]情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子(研究員紹介)

(5/7 追記)同レポートが「ニュースイッチ」にも掲載されました。
http://newswitch.jp/p/436