【登壇】自治体総合フェア2017

弊社研究員が以下カンファレンスにモデレーターとして登壇予定です。

國井昭男主任研究員

國井昭男主任研究員

[内 容] テレワークによる多地域居住は、移住者に「異日常体験」を与え、地域は「イノベーション」を得る~大船渡ふるさとテレワークより~ 
[日 時] 2017年5月26日(金)10:30-12:00
[会 場] 東京ビッグサイト(東京・有明)
[登壇者]情報通信総合研究所 主任研究員 國井昭男(研究員紹介)

◆自治体総合フェア2017 一般社団法人日本経営協会/主催
http://www.noma.or.jp/Portals/0/show/lgf/2017/conference/date0526.html

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【コメント】公衆無線LAN自治体が力 接続方法バラバラ統一課題

自治体における公衆無線LANに関する記事に、弊社研究員のコメントが掲載されました。

佐藤仁

佐藤仁副主任研究員

[タイトル]公衆無線LAN自治体が力 接続方法バラバラ統一課題
[掲載紙]中日新聞(2015年10月11日)
[執筆者]情報通信総合研究所 副主任研究員 佐藤仁(研究員紹介)

情報通信総合研究所(東京)の佐藤仁副主任研究員は「地元の人もデータ通信の料金を気にせずネットができる」と強調。大規模災害の際、携帯電話回線が使えない自体を想定すれば「防災の観点からも有効だ」と指摘する。
中日新聞(2015年10月11日)18面より引用