【掲載】農業者の所得増大に向けたコスト・省力化栽培技術について

さる10/31、秋田県種苗交換会において弊社研究員が登壇した内容が、日本農業新聞に掲載されました。

古川恵美

研究員 古川恵美

記事名:農業者の所得増大に向けたコスト・省力化栽培技術について
掲載紙:日本農業新聞(2018年11月10日)
登壇者:情報通信総合研究所 研究員 古川恵美(執筆記事一覧)

「水田センサー、自動給水栓、広域無線通信網の低コスト化を図り、秋田県の農業経営体で実証実験し、導入効果やコスト評価を行っている。
規模拡大が必ずしも効率化につながっていない。水田センサーを入れると効果があると考えている。水管理の際は水位のチェックとともに生育状況の確認、雑草の確認などいろんな作業をしている。水田センサーに任せることで生育状況をしっかりと見るようになったと利用者から聞いている。省力化以外にも、経営効果
が見込めるのではないかと思っている。」(日本農業新聞、2018年11月10日より引用)

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【執筆】農業や野外体験を”シェア” 2030年には4000億円超に

山本悠介

主任研究員 山本悠介

[タイトル]農業や野外体験を”シェア” 2030年には4000億円超に
[掲載誌] 週刊エコノミスト(2018年10月30日号)
[執筆者]情報通信総合研究所 主任研究員 山本悠介(研究員紹介)

【連載④】”攻めの農業”実現へ

日刊工業新聞にて、「情報通信が拓く未来」を連載しております。
ぜひご覧ください。

手嶋彩子 主任研究員

手嶋彩子 主任研究員

【連載名】情報通信が拓く未来
[記事名]  “攻めの農業”実現へ
[掲載紙]日刊工業新聞(2015年1月30日付)
[執筆者]情報通信総合研究所 主任研究員 手嶋彩子(研究員プロフィール)