【掲載】音声AIアシスタント市場拡大と新ビジネスの展望・課題

弊社のレポートが、CIAJ Journalに掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

吉岡佐和子 副主任研究員

[件 名]音声AIアシスタント市場拡大と新ビジネスの展望・課題
[雑誌名]CIAJジャーナル(2018年夏号)
[執筆者]情報通信総合研究所 主任研究員 吉岡佐和子(研究員紹介)

広告

【執筆】「MaaS(マース)」クルマや交通機関での移動がサービス化

MaaS(Mobility as a Service:移動のサービス化)に関するレポートが掲載されました。

[件 名]「MaaS(マース)」クルマや交通機関での異動が「サービス化」
世界の自治体や企業注力、課題解決に期待
[媒体名]「人工知能&IoTビジネス2018-19」(日経BPムック)
[執筆者]情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

同記事は、日経クロストレンドでもご覧いただけます。
http://trend.nikkeibp.co.jp/atcl/contents/skillup/00008/00010/

【登壇】NTT沖縄ICTソリューションフェア2018

「ICTソリューションフェア2018」(NTT沖縄主催)が2018年5月24・25日の両日、沖縄産業支援センターで開催され、防災、WiFi活用などの最新機器が展示され、セミナーには弊社研究員も登壇しました。その模様が、以下のとおり掲載されました。

情報通信総合研究所 三浦大典

上席主任研究員 三浦大典

件名:データの公開が重要 NTT沖縄のICTソリューションフェア2018
AI・ビッグデータで遠藤・下地両教授が講演
媒体:観光とけいざい(2018年6月1日)

弊社からの登壇者
株式会社情報通信総合研究所  上席主任研究員 三浦大典(研究員紹介)

昨年のフェアに関するお知らせはこちらをご覧ください
https://icrpr.wordpress.com/?s=ICTソリューションフェア

【執筆】日経xTECH「AI・IoT時代のネットワーク技術」

日経コンピュータで連載中の「AI・IoT時代のネットワーク技術」は、
日経xTECHでもご覧いただけます。(全6回)

[第1回]IoTが転換迫る これからの通信ネットワーク
企業システムの構成要素として欠かせない通信ネットワーク。IoT(インターネット・オブ・シングズ)が通信ネットワークの転換を迫っている。ネットワークの機能や性能がクラウドやA(I 人工知能)の使い勝手を左右する。(2018/02/26

[第2回]IoTのハードル LPWAで乗り越える
低消費電力、広域、低料金の3つが特徴のLPWA。既存の通信方式の弱点を補い、センサーネットワークを実現しやすくなる。スマートメーターや物流、畜産業など多様な分野で導入が進み始めた。

[第3回]IoTとの親和性が高い「eSIM」 機器に埋め込み、遠隔から書き換え
機器埋め込み型のSIMカード「eSIM」の導入が進んでいる。様々なモノに通信機能を付加し、抜き差しせずに契約情報などを書き換えられる。大量の通信回線を効率よく管理できるためIoTの用途に向く。(2018/04/05

 [第4回]グーグル、アマゾン、フェイスブック 通信網構築に乗り出すIT大手
米IT大手が通信ネットワークの構築に乗り出している。新興国向けに安価な通信サービスや機器を提供し、先進国との情報格差をなくす。ネットの普及は自らの収入源拡大につながる。
(2018/05/08, 三本松 憲生)

[第5回]5G、2019年に先行スタート 同時多数接続でIoTが広がる
(2018/05/31, 中村 邦明)
次世代無線通信方式「5G」の商用サービスが来年にも始まる。現在の4Gよりも高速・低遅延なだけでなく、同時に多数の端末を接続できる。用途に合わせて通信能力を提供する「ネットワークスライシング」も導入する。

【執筆】AI音声アシスタントがもたらす新たな戦い

日経コミュニケーション2017年7月号に、以下の執筆記事が掲載されました。

吉岡佐和子 副主任研究員

[タイトル]AI音声アシスタントがもたらす新たな戦い
[掲載誌]日経コミュニケーション(2017年7月号)
[執筆者]情報通信総合研究所  副主任研究員 吉岡佐和子(研究員紹介)