【執筆】AT&Tのタイムワーナー買収と米通信・放送業界へのインパクト

以下のレポートが掲載されました。

清水憲人主任研究員

[タイトル]AT&Tのタイムワーナー買収と米通信・放送業界へのインパクト
[掲載誌]月刊NEW MEDIA(2017年1月号)
[執筆者]情報通信総合研究所 主任研究員 清水憲人(研究員紹介)

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【執筆】エーティーアンドティー 戦略転換で成長を図る

清水憲人主任研究員

清水憲人主任研究員

[タイトル]エーティーアンドティー 戦略転換で成長を図る
[掲載誌]週刊エコノミスト(2016年3月1日号
[執筆者]情報通信総合研究所 主任研究員 清水憲人(研究員紹介)

【コメント】揺らぐ携帯電話事業者の砦 SIMは誰のもの

弊社上席主任研究員のコメントが、日経コミュニケーションに掲載されました。

岸田重行上席主任研究員

岸田重行上席主任研究員

[タイトル]揺らぐ携帯電話事業者の砦 SIMは誰のもの
[執筆者] 情報通信総合研究所 上席主任研究員 岸田重行(研究員紹介)
[雑誌名] 日経コミュニケーション
[掲載年月]2015年2月号

情報通信総合研究所の岸田重行グローバル研究グループ上席主任研究員は「これまでモバイル事業者を中心としていたエコシステムの主従が逆体する可能性がある。」と指摘する。

情報通信総合研究所の岸田重行グローバル研究グループ上席主任研究員は「AT&Tは、この条件を引き出したことでApple SIMに参画したのではないか」と指摘する。(日経コミュニケーション 2015年2月号より引用)

 

【執筆】T-モバイルUSは熱心、ベライゾンとAT&Tは慎重 Wi-Fi Callingの生きる道

小川敦副主任研究員

小川敦副主任研究員

「日経コミュニケーション」に以下のレポートが掲載されました。

[タイトル]T-モバイルUSは熱心、ベライゾンとAT&Tは慎重
Wi-Fi Callingの生きる道(海外通信ウォッチ)

[雑誌名] 日経コミュニケーション(2014年12月号)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 小川 敦