【コメント】Japan may be complicating EU adequacy riding through CBPR membership, expert says

生貝直人

研究員 生貝直人

[タイトル]Japan may be complicating EU adequacy riding through CBPR membership, expert says
[掲載先] MLex(2017年11月1日)
[対応者]情報通信総合研究所 研究員 生貝直人(研究員紹介)

On the other hand, Naoto Ikegai, a consultant at InfoCom Research, a think-tank in Tokyo, said that Japan’s PPC should seek approval from EU on current international data transfer system including the CBPR. The broad prohibition on onward transfer could complicate the operation of companies, the said, because many companies store personal data in could servers outside Japan and the EU, “Japan should explain that CBPR is valid data-protection regime, “ he said. 「MLex」(2017年11月17日)より引用

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【コメント】個人情報保護をめぐり大激突 IoTの覇者たちと戦うEU

週刊東洋経済に弊社研究員のコメントが掲載されました。

生貝直人

研究員 生貝直人

[タイトル]個人情報保護をめぐり大激突 IoTの覇者たちと戦うEU
[掲載紙] 週刊東洋経済(2016年9月17日号)
[対応者]情報通信総合研究所 研究員 生貝直人(研究員紹介)

「データの支配はネット上の空間のみならず、製造業や医療、交通、社会統治を含む現実世界の財やサービスすべてに死活的な影響を及ぼしうる」(プライパシーの問題に詳しい情報通信総合研究所の生貝直人研究員)

【執筆】欧州の通信規制枠組みの見直しと主要通信事業者の事業戦略

神尾友紀子主任研究員

神尾友紀子主任研究員

以下のレポートがCIAJジャーナルに掲載されました。

[タイトル]欧州の通信規制枠組みの見直しと主要通信事業者の事業戦略
[雑誌名] CIAJ Journal(2014年11月号)
[執筆者] 情報通信総合研究所 主任研究員 神尾友紀子
(研究員プロフィール)

EUの規制見直しについて、日経コミュニケーションに寄稿

日経コミュニケーション2014年5月号に、以下の執筆記事が掲載されました。

タイトル:EUの規制見直しはモバイル業界を救えるか
周波数割り当ての効率化と合併の緩和が焦点
掲載誌 :日経コミュニケーション2014年5月号
執筆者 :情報通信総合研究所 八田恵子(主任研究員)