【掲載】IoTモノがネットにつながる

弊社研究員が巻頭特集の監修監修、ナビゲーターとして登場しました。

吉岡佐和子 副主任研究員

吉岡佐和子 副主任研究員

[件 名]IoT モノがネットにつながる
[雑誌名]月刊Newsがわかる(2018年9月号)
[執筆者]情報通信総合研究所 主任研究員 吉岡佐和子(研究員紹介)

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【執筆】「MaaS(マース)」クルマや交通機関での移動がサービス化

MaaS(Mobility as a Service:移動のサービス化)に関するレポートが掲載されました。

[件 名]「MaaS(マース)」クルマや交通機関での異動が「サービス化」
世界の自治体や企業注力、課題解決に期待
[媒体名]「人工知能&IoTビジネス2018-19」(日経BPムック)
[執筆者]情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

同記事は、日経クロストレンドでもご覧いただけます。
http://trend.nikkeibp.co.jp/atcl/contents/skillup/00008/00010/

【登壇】IoTデータ取引ビジネスの最新動向

弊社研究員が以下フォーラムで講演します。

開催名:マルチメディア推進フォーラム PART765
テーマ:「IoTデータ取引ビジネスの最新動向(その2)」
開催日:2018年6月27日(水) 13時00分~17時00分

松原徳和

松原徳和 副主任研究員

講演名:「IoTが実現する社会の新しい見え方・見せ方」
―コネクタブル、アクセシブルからメジャラブルへ―
●事例紹介
-イベントの来訪者と経済効果把握
-IoTを活用したRESASデータ 等
●IoTが実現する社会の新しい見え方・見せ方

講 師:株式会社情報通信総合研究所 副主任研究員 松原徳和(研究員紹介)

フォーラム概要、お申し込みはこちら
http://www.ahri.co.jp/business/forum/info/part765/

【執筆】日経xTECH「AI・IoT時代のネットワーク技術」

日経コンピュータで連載中の「AI・IoT時代のネットワーク技術」は、
日経xTECHでもご覧いただけます。(全6回)

[第1回]IoTが転換迫る これからの通信ネットワーク
企業システムの構成要素として欠かせない通信ネットワーク。IoT(インターネット・オブ・シングズ)が通信ネットワークの転換を迫っている。ネットワークの機能や性能がクラウドやA(I 人工知能)の使い勝手を左右する。(2018/02/26

[第2回]IoTのハードル LPWAで乗り越える
低消費電力、広域、低料金の3つが特徴のLPWA。既存の通信方式の弱点を補い、センサーネットワークを実現しやすくなる。スマートメーターや物流、畜産業など多様な分野で導入が進み始めた。

[第3回]IoTとの親和性が高い「eSIM」 機器に埋め込み、遠隔から書き換え
機器埋め込み型のSIMカード「eSIM」の導入が進んでいる。様々なモノに通信機能を付加し、抜き差しせずに契約情報などを書き換えられる。大量の通信回線を効率よく管理できるためIoTの用途に向く。(2018/04/05

 [第4回]グーグル、アマゾン、フェイスブック 通信網構築に乗り出すIT大手
米IT大手が通信ネットワークの構築に乗り出している。新興国向けに安価な通信サービスや機器を提供し、先進国との情報格差をなくす。ネットの普及は自らの収入源拡大につながる。
(2018/05/08, 三本松 憲生)

[第5回]5G、2019年に先行スタート 同時多数接続でIoTが広がる
(2018/05/31, 中村 邦明)
次世代無線通信方式「5G」の商用サービスが来年にも始まる。現在の4Gよりも高速・低遅延なだけでなく、同時に多数の端末を接続できる。用途に合わせて通信能力を提供する「ネットワークスライシング」も導入する。

【執筆】5G、IoTを活用 ピョンチャンオリンピック

弊社研究員の寄稿が掲載されました。

[タイトル]5G、IoTを活用 ピョンチャンオリンピック
[掲載誌] NTT労働組合 機関誌「あけぼの」(2018年3月号)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員亀井悦子(研究員紹介)