【掲載】”本当の”スマートホームヘ 必然性の創出が鍵に

弊社研究員への取材内容が掲載されました。

タイトル:”本当の”スマートホームヘ 必然性の創出が鍵に
掲載誌 :創樹社「ハウジングトリビューン」(2019年4月26日, No.7, Vol.576 )
対応者 :情報通信総合研究所 主任研究員 吉岡佐和子(研究員紹介)

 

 

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【寄付講座】琉球大学「情報と観光政策」を開設

 

来る2019年2月12日〜15日の4日間、NTTグループにおける取り組みのひとつとして、琉球大学において「情報と観光政策」をテーマとした集中講座を開設いたします。

観光人材育成にあたっては、近年目覚ましい発展を遂げているICT(情報通信技術)の活用が重要なテーマとなっています。現在、多量性や多種性、リアルタイム性などの特徴を持つビッグデータの分析に基づく政策立案が進んでおり、大学教育においても最新の取組を学ぶ必要性が高まっております。

講座期間中は設定テーマに関する専門家として、弊社研究員も他のNTTグループ企業とともに「情報と観光政策」の現状や課題について詳しくお伝えする予定です。

なお、この集中講座はNTTグループによる寄付講座で、弊社が代表幹事を務めております。

※本講座の模様は2月15日以降、弊社公式Twitter及びFacebookページホームページ等にてお伝えする予定です。

開講テーマ:「情報と観光政策」
実施期間 :2019年2月12日〜15日の3日間
開講学部 :琉球大学観光産業科学部観光科学科
授業計画 :全15回コマ(ディスカッションや、学生による発表等も含む)

情報通信総合研究所からの講師は以下のとおり

 三浦大典(研究員紹介)
   社会公共コンサルティング部上席主任研究員

 松原徳和(研究員紹介)
   社会公共コンサルティング部主任研究員

 鹿戸敬介(研究員紹介)
   社会公共コンサルティング部主任研究員

(参考サイト)
https://tiglon.jim.u-ryukyu.ac.jp/Portal/Public/Syllabus/SyllabusSearchStart.aspx?lct_year=2018&lct_cd=900280002&je_cd=1

【掲載】IoTモノがネットにつながる

弊社研究員が巻頭特集の監修監修、ナビゲーターとして登場しました。

吉岡佐和子 副主任研究員

吉岡佐和子 副主任研究員

[件 名]IoT モノがネットにつながる
[雑誌名]月刊Newsがわかる(2018年9月号)
[執筆者]情報通信総合研究所 主任研究員 吉岡佐和子(研究員紹介)

【執筆】「MaaS(マース)」クルマや交通機関での移動がサービス化

MaaS(Mobility as a Service:移動のサービス化)に関するレポートが掲載されました。

[件 名]「MaaS(マース)」クルマや交通機関での異動が「サービス化」
世界の自治体や企業注力、課題解決に期待
[媒体名]「人工知能&IoTビジネス2018-19」(日経BPムック)
[執筆者]情報通信総合研究所 副主任研究員 吉岡佐和子

同記事は、日経クロストレンドでもご覧いただけます。
http://trend.nikkeibp.co.jp/atcl/contents/skillup/00008/00010/

【登壇】IoTデータ取引ビジネスの最新動向

弊社研究員が以下フォーラムで講演します。

開催名:マルチメディア推進フォーラム PART765
テーマ:「IoTデータ取引ビジネスの最新動向(その2)」
開催日:2018年6月27日(水) 13時00分~17時00分

松原徳和

松原徳和 副主任研究員

講演名:「IoTが実現する社会の新しい見え方・見せ方」
―コネクタブル、アクセシブルからメジャラブルへ―
●事例紹介
-イベントの来訪者と経済効果把握
-IoTを活用したRESASデータ 等
●IoTが実現する社会の新しい見え方・見せ方

講 師:株式会社情報通信総合研究所 副主任研究員 松原徳和(研究員紹介)

フォーラム概要、お申し込みはこちら
http://www.ahri.co.jp/business/forum/info/part765/