【執筆】ハイエンドスマホはiPhone一極集中へ

日経コミュニケーション2016年12月号に、以下の執筆記事が掲載されました。

佐藤仁

[タイトル]ハイエンドスマホはiPhone一極集中へ(海外通信ウォッチ)
[掲載誌]日経コミュニケーション(2016年12月号)
[執筆者]情報通信総合研究所 副主任研究員 佐藤 仁(研究員紹介)

【コメント】新iPhone 日本向け重視

iPhone7発売に関する記事に、弊社副主任研究員のコメントが掲載されました。

佐藤仁

佐藤仁副主任研究員

[タイトル]新iPhone 日本向け重視
[掲載媒体]東京新聞(2016年9月9日)
[対応者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 佐藤 仁(研究員紹介)

【コメント】iPhone7発売に関するコメントまとめ

iPhone7発売に関して各紙に掲載された弊社岸田上席主任研究員のコメントです。

岸田重行上席主任研究員

[タイトル]特例の電子決済サービスで日本シェア維持に照準
[掲載誌名]産経ニュース(2016年9月8日)
[講師]情報通信総合研究所 上席主任研究員 岸田重行(研究員紹介)

ただ、情報通信総合研究所の岸田重行上席主任研究員は「国内のスマホの約5割はアイフォーンで市場は成熟している。
大きな伸びは期待できず、現状を維持する形になる」との見方を示した。

[タイトル]アップルに危機感…「0円販売」克服へ日本仕様 「他社チップの採用は異例」
[掲載誌名]SankeiBiz(2016年9月9日)

今後の国内販売への影響について、情報通信総合研究所の岸田重行上席主任研究員は「決済機能の追加で利便性が高まり、一定数のニーズはある」と分析する。ただ、「国内のスマホの約5割はアイフォーンで市場は成熟化しており、爆発的に伸びない」と述べ、現状維持との見方だ。

[タイトル]iPhone7・7プラス 販売手法「監視」に危機感 シェア確保に日本仕様
[掲載紙名]産経新聞(2016年9月9日)

ただ、情報通信総合研究所の岸田重行上席主任研究員は「国内のスマホの約5割はアイフォーンで市場は成熟している。大きな伸びは期待できず、現状を維持する形になる」との見方を示した。

[タイトル]公取委が“警告”するアイフォーン。新機種で販売価格は是正されるのか
[掲載紙名]ニュースイッチ(2016年9月7日)

「どう考えても影響が出るのは、アップルだろう」。情報通信総合研究所の岸田重行上席主任研究員は公取委の報告書をこう分析する。 (中略)
ただアイフォーンを呼び水に携帯各社がマーケティングを積極展開する中で「端末を縛っている」(岸田上席主任研究員)。

【執筆】Appleの売上も大きく依存 いつまでiPhone人気は続くのか

佐藤仁

佐藤仁副主任研究員

[タイトル]Appleの売上も大きく依存 いつまでiPhone人気は続くのか
[掲載サイト]iRONNA(いろんな)
(産経新聞グループが運営するオピニオンサイト)
[執筆者]情報通信総合研究所 副主任研究員 佐藤仁(研究員紹介)

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