【執筆】TモバイルUS ユーザー争奪戦戦略で米通信業界を翻弄

福田千春研究員

福田千春研究員

週刊エコノミストに弊社研究員の記事が掲載されました。

[タイトル]TモバイルUS ユーザー争奪戦戦略で米通信業界を翻弄(海外企業を買う 45)
[メディア名]週刊エコノミスト(2015年6月9日号)
[執筆者]情報通信総合研究所 研究員 福田千春(研究員紹介)

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【執筆】T-モバイルUSは熱心、ベライゾンとAT&Tは慎重 Wi-Fi Callingの生きる道

小川敦副主任研究員

小川敦副主任研究員

「日経コミュニケーション」に以下のレポートが掲載されました。

[タイトル]T-モバイルUSは熱心、ベライゾンとAT&Tは慎重
Wi-Fi Callingの生きる道(海外通信ウォッチ)

[雑誌名] 日経コミュニケーション(2014年12月号)
[執筆者] 情報通信総合研究所 副主任研究員 小川 敦

ソフトバンクとの共同開発端末は、Sprintの救世主になるか?

日経BP ITproバナー

弊社が日経ITproへ寄稿している「情総研レポート」です。
新たに執筆記事が掲載されました。

2015年

2014年

WirelessWire Newsへの寄稿(9月)

佐藤仁

佐藤仁

WirelessWire Newsに、佐藤 仁副主任研究員のレポートが掲載されました。

【コメント】Tモバイルとの再交渉も視野 ソフトバンクの深慮遠謀

岸田重行上席主任研究員

岸田重行上席主任研究員

週刊ダイヤモンドに、岸田重行上席主任研究員のコメントが掲載されました。

[記事名]Tモバイルとの再交渉も視野 ソフトバンクの深慮遠謀
[掲載誌]週刊ダイヤモンド(2014年8月23日号)
[対応者]情報通信総合研究所 上席主任研究員 岸田重行

研究員プロフィール

FCCは、現状維持を望んでいるものの、それ以上に「競争政策の観点から、かねて2強がさらに強くなることに抵抗感があるはず(岸田重行・情報通信総合研究所上席主任研究員)だからだ。
週刊ダイヤモンド(2014年8月23日号)より引用