【掲載】「ローカル5G」とは? Wi-Fi 6やLPWAとの違いを整理

「ローカル5G」を解剖する(TechTarget Japan)に、弊社岸田のコメントが掲載されました。

「ローカル5G」を解剖する

記事名:【前編】「ローカル5G」とは? Wi-Fi 6やLPWAとの違いを整理
媒体名:TechTarget Japan(2019年9月20日)
対応者:情報通信総合研究所 上席主任研究員 岸田重行(研究員紹介)

https://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1909/18/news03.html

無線サービスの進化や市場動向に詳しい情報通信総合研究所(ICR)の岸田重行氏によれば、「セルラーの電波を自営のネットワークとして利用したいというニーズは、以前にも企業の間にあった」という。

【インタビュー】沖縄は最重要地域 NTTグループ 琉球大で「情報と観光政策」寄付講座

弊社社長へのインタビュー記事が掲載されました。

[タイトル]沖縄は最重要地域 NTTグループ 琉球大で「情報と観光政策」寄付講座
[掲載紙] 観光とけいざい(2019年3月15日号)

(関連情報)
【報道発表】観光×ICT NTTグループが人材育成で寄附講座を実施
〜NTTグループを総動員してのオムニバス形式による寄附講座は初の試み〜
2019年3月5日
https://www.icr.co.jp/press/press20190305.html

レポート
観光×ICT NTTグループが琉球大学で寄附講座
https://www.icr.co.jp/newsletter/event-201902-okinawa.html

【掲載】NTT3社が寄附講座
https://icrpr.wordpress.com/2019/03/01/【掲載】ntt3社が寄附講座/

【寄付講座】琉球大学「情報と観光政策」を開設

 

来る2019年2月12日〜15日の4日間、NTTグループにおける取り組みのひとつとして、琉球大学において「情報と観光政策」をテーマとした集中講座を開設いたします。

観光人材育成にあたっては、近年目覚ましい発展を遂げているICT(情報通信技術)の活用が重要なテーマとなっています。現在、多量性や多種性、リアルタイム性などの特徴を持つビッグデータの分析に基づく政策立案が進んでおり、大学教育においても最新の取組を学ぶ必要性が高まっております。

講座期間中は設定テーマに関する専門家として、弊社研究員も他のNTTグループ企業とともに「情報と観光政策」の現状や課題について詳しくお伝えする予定です。

なお、この集中講座はNTTグループによる寄付講座で、弊社が代表幹事を務めております。

※本講座の模様は2月15日以降、弊社公式Twitter及びFacebookページホームページ等にてお伝えする予定です。

開講テーマ:「情報と観光政策」
実施期間 :2019年2月12日〜15日の3日間
開講学部 :琉球大学観光産業科学部観光科学科
授業計画 :全15回コマ(ディスカッションや、学生による発表等も含む)

情報通信総合研究所からの講師は以下のとおり

 三浦大典(研究員紹介)
   社会公共コンサルティング部上席主任研究員

 松原徳和(研究員紹介)
   社会公共コンサルティング部主任研究員

 鹿戸敬介(研究員紹介)
   社会公共コンサルティング部主任研究員

(参考サイト)
https://tiglon.jim.u-ryukyu.ac.jp/Portal/Public/Syllabus/SyllabusSearchStart.aspx?lct_year=2018&lct_cd=900280002&je_cd=1

【登壇】NTT沖縄ICTソリューションフェア2018

「ICTソリューションフェア2018」(NTT沖縄主催)が2018年5月24・25日の両日、沖縄産業支援センターで開催され、防災、WiFi活用などの最新機器が展示され、セミナーには弊社研究員も登壇しました。その模様が、以下のとおり掲載されました。

情報通信総合研究所 三浦大典

上席主任研究員 三浦大典

件名:データの公開が重要 NTT沖縄のICTソリューションフェア2018
AI・ビッグデータで遠藤・下地両教授が講演
媒体:観光とけいざい(2018年6月1日)

弊社からの登壇者
株式会社情報通信総合研究所  上席主任研究員 三浦大典(研究員紹介)

昨年のフェアに関するお知らせはこちらをご覧ください
https://icrpr.wordpress.com/?s=ICTソリューションフェア

【 2/1開催】仙台:2020年に向けたWi-Fi整備・利活用推進会議

以下は終了しました。

◆東日本会場
日時:平成30年2月1日(木)12:00~17:00(予定)
場所:仙台国際センター 2F展示棟 展示室1 (宮城県仙台市青葉区青葉山無番地)

◆開催趣旨◆
総務省は2016年12月、「防災等に資するWi-Fi環境の整備計画」を策定・公表しました。現在この計画に基づき、2019年度までに防災拠点等約3万箇所における整備を地方公共団体等と連携 しながら推進しています。

本会議では、地方公共団体の規模やWi-Fi活用の分野に応じた整備・利活用事例の紹介に加え、 Wi-Fi関連の技術展示やパネルディスカッションを行うことにより、2020年に向けたWi-Fi環境の全国 整備をより一層推進することを目的に開催します。

◆プログラム◆
1)基調講演
2020年に向け全国約3万箇所のWi-Fi整備を目指して(仮題)
総務省情報流通行政局 地域通信振興課長 加藤主税 氏

2)事例発表
・教育部門:国立大学法人 東京学芸大学 教育学部
教育学講座 准教授 高橋 純 氏
・観光部門:香川県高松市 創造都市推進局
文化・観光・スポーツ部 観光交流課
課長補佐 吉峰 秀樹 氏
・小規模自治体部門:岩手県下閉伊郡田野畑村
政策推進課 江藤 俊彦 氏

3)パネルディスカッション
Wi-FiなどのICTを活用した「地域活性化」について(仮題)
・モデレーター:夏野 剛 氏
(慶應義塾大学 政策・メディア研究科 特別招聘教授)
・パネリスト:総務省、事例発表3団体

◆お問い合わせ先◆
2020年に向けたWi-Fi整備・利活用推進会議事務局
Email:event-wi-fi@applet-inc.com
受付時間:10:00~17:00(土日・祝日を除く)
※年末年始休業期間:2017年12月27日~2018年1月8日


お申し込みは
https://event-wi-fi.smktg.jp/public/application/add/42

詳細は↓の開催案内をご覧ください。
http://www.icr.co.jp/press/news20171212.pdf